パワプロ2019 栄冠ナイン

【栄冠ナイン】天才野手育成 永江 その15(最終回)パワーナンバー公開

今回が最終回となります。

振りかえると、天才投手の時と比較すると、あまり触れるようなネタも少ないので割と淡々と進んでいく感じでした。

ドラフトへ

もうここまできたんだなぁと。

天才選手を一人卒業まで持っていくとゲーム一本クリアしたくらいの達成感があります。

卒業式(高校通算成績)へ

打率も高くホームランも結構打ってくれました。
天才選手でも、1年生の時にはあまり打たない選手がいますけど、永江は1年生の入学直後から即スタメン起用でも、打率は4割近辺をずっとキープしてました。

かなり走らせまくっていたので、盗塁が多いです。

高校通算59試合になっているのは、1年生の時に練習試合を1試合未消化のままだったせいですw

最終的な能力はコチラ

 

投手以外はどこでも行ける能力になってます。
育成期間に閏年が入っていたので、その分得能も付けれたり色々大変でしたが良い選手に育ってくれました。

パワーナンバー公開(よかったら使ってください)

パワーナンバーは、

12100 20591 26268

になってます。

入学直後の永江の能力

こっからスタートしたんだと思うと、色々苦労を感じますw
最初は得能一つもなかったんで。
対左投手、走塁はEだったんですね。盗塁もDで高くはなかったし。

ミートとかパワーとかの能力は天才だとどの道オール100になるのでそっちの能力が高いとか低いとかはあんまり気にならないです。

それよりも得能の数が一つでも多い選手の方が育成では少しは楽だと思いました。

そういう意味では永江は手のかかる子だったのかもしれませんw
でも、最後は良い選手になってくれました。

最後まで読んでもらってありがとうございました。