パワプロ2019 栄冠ナイン

【栄冠ナイン】天才野手育成 永江 その5 1年生の秋の県大会、地区大会へ

夏の甲子園が終わり、来年春の甲子園に向けた秋の県大会、地区大会になります。

能力的には、打つ方は育ってきているので、しばらくは走力を上げて積極的に盗塁させようと思ってます。

秋の県大会へ

秋の県大会も、地区大会もコールド勝ちがあるけど野手の育成だとそんなに指示機会なくても能力はオール100になるので、コールド勝ちになっても構わないという感じで試合を進めていこうと思ってます。

自分の指示中に初めて永江がホームランを打つ

初回の第一打席に、強振多用で引っ張りを選んだらその指示通りレストスタンドに放り込んでくれました。

今回あまり試合の注目選手に選んでないので、自分の指示中にホームランを打ってくれたのは初めてでした。

秋の地区予選前に特訓マス出現!

特訓マスの時は、取得しやすいように割と★の数が少なめのを狙ってます。
★の数が多い得能は合宿で取ってます。

今回はサヨナラ男(本塁打)にしときました。

秋の県大会、秋の地区大会での試合後の成長はコチラ

ミート、パワーに続き、走力もAになりました。

同世代の非天才肌選手が、まだ能力でCが一個か二個あるかないかくらいなんですが天才選手だと三つの能力がAになるんで能力の伸びが全然違います。