パワプロ2019 栄冠ナイン

【栄冠ナイン】天才投手・内山育成㉑ 最後の夏の甲子園へ

長かった内山育成もこの夏の甲子園を残すのみとなりました。
実というと、内山が左投手だったので今度は右の天才投手を育成するか?と思ってたんですが、もうお腹一杯ですw
しばらくは栄冠ナインでの天才投手育成はやらないかと思います。
想像以上にしんどかったんでw

結局、内山は何度か登板させることに

投手能力がカンストしたら投手内山は終わりにしようと思ってましたが、試合展開的に投手が足りなくなってくる時があったので何度か登板させました。
1イニングだけが多かったけど。

試合での成長記録がコチラ

パワーは100近くだったので、初戦で強振多用をしたり引っ張りをしたりでパワーの経験値が入るような指示を出してました。

パワー100になった後はとりあいず練習指示を走力にかえました。
それで走力がSになったので、ミートに練習を変えて試合でもミート多用とか流し打ちとかを選択してミートに経験値が入るようにしました。
ミートが99になったところで走力練習に切り替えて試合に臨みました。

ミートが100、走力が98になったのが夏の甲子園の決勝戦でした。

走力が100にならなかったのは残念かなと思います。
今回天才投手育成が初めてだったのもあって、野手の時と勝手が違うところもあったりしてイマイチ分からない中でやってきたので、こんなもんかもしれませんw

最後の走力上げは割と必死だった

内山を一番に起用して、打席ではバント系が走力に経験値が入るようなのでバント系ばかりやってました。
それで試合後の走力の上りが+3とかでした。
走力100になってくれ!と思いながらやってました。

もう一人の同時入部の天才笹山

1試合3本塁打とかやってくれた試合があります。
天才打者としては、打撃成績地味な感じでしたが最後の方で存在感を発揮してくれました。

次回、内山と笹山の最終的な能力へ