パワプロ2019 栄冠ナイン

【栄冠ナイン】天才投手・内山育成⑭育成の今後を考える

2年生夏の甲子園を終えたということで、内山の育成の今後を考えてみます。

今現在の能力がこんな感じです。
残りの育成期間があと丁度1年となってます。

合宿が2年生の冬と、3年生の夏で残り二回を残しています。
特訓マスが何個取れるか分かりませんが、クリスマス特訓があと一回残ってます。

残りの試合

2年生の秋の公式戦が4試合
2年生の春の甲子園が5試合
3年生の練習試合が2試合
3年生の夏の地方予選が6試合
3年生の夏の甲子園が6試合
残りの試合数が合計23試合となってます。

まだ23試合もあるとみるのか、もう23試合しかないとみるのか難しいところです。

投手能力のやり残し

球速が161キロなので、残り14キロ上げないといけません。
コントロースが残り17必要
スタミナが残り15必要
変化球がスライダーの残り4必要

残り試合数が23あるので、試合指示だけでもこれを上げるのは可能という感じがしてます。
なので、投手能力として栄冠ナイン出身の選手としては、一線級になってくれるのは決まったかと思ってます。一応全部マックスまでいけたということで。

打者能力どこまでけるか?

打者としては未熟な状態です。
守備は100に行くのが間違いないとして、あと肩力と捕球は後回しにしても、ミート、パワー、走力は上げておきたいと思ってます。

ちょっと下方修正というか、想像以上に天才投手の打者能力を上げるのは大変なので、ミート、パワー、走力この辺をSくらい狙えたらと思ってます。

もう肩力、捕球とか余裕なさそうなんで、低いままかな。

これからの育成

投手能力は試合だけで上がるので、練習指示でも練習カードでも投手系を選ぶ必要はないと思ってます。
なので、ここからいよいよ打者としての能力を上げようと思ってます。

練習指示で、パワーとかミートとか選んだり、練習カードでもベンチプレスとか総合練習とか選んでいこうと思ってます。

それで、何とかミート、パワー、走力をSに近いところまで持っていけたらいいなと考えてます。

次回、秋の公式戦4試合へ