パワプロ2019 栄冠ナイン

【栄冠ナイン】天才投手・内山育成⑬2年生で迎える夏の甲子園

2年生での夏の甲子園を迎えました。
この大会が終わると、内山の育成期間も残り1年となります。
もうどのくらいの選手になってくれるか分かってくる時期なので、一試合一試合が貴重なものと感じてます。頼む!できるだけ成長してくれ!とw

試合後の成長画像

こんな具合で成長しました。
内山に直接関係ないですが、同時入部の天才笹山のチャンスが入部時からチャンスBだったのが、得点機を散々逃したことでチャンスCに下がってしまいました。

5番打者として起用していたので、それが悪かったんでしょうか。
確かにというか、笹山そんなに打ってないんですね。
自分が見ている試合でも、5打席ノーヒットとかもあったので。

夏の甲子園を終えた内山の能力がコチラ

夏の甲子園を終えて、球速が160キロ台の大台に乗りました。
ようやくといった感じでしょうか。
現在161キロなので、あと14キロ上がればマックス175になります。

変化球の方は、下方向の変化球が二球種ともマックスになりました。
これで残りの変化球はスライダーだけになりました。
今レベル3なのであと4上がれば総変化球43が達成できます。

守備能力が、Sになりました。
守備は投手やってても上がるので上げやすくていいですね。
捕球がCだけど、もう捕球って別に後回しでいいかな、と思ってますw

肩がDですけど、これも捕球と同じ扱いでしょうか。
後回しの項目だと思ってます。

ミート、パワー、走力がCとかDですが、この辺は上げておきたい能力です。
どこまでやれるかな、というところ。
現在まで、一切練習でも選んでないし練習カードはずっと変化球研究でやってきているので、試合で少しだけ伸びただけです。ノータッチ状態です。

内山の打率

ここ最近の試合では打ってくれる試合増えてきてますが、打率は一度も3割を超えたことがありません。

他の人が育成した天才投手を見ていると打率が高い選手が多いですけど、内山の場合は3割前後くらいで終わるかもしれません。
ホームランもギリギリ10本行くかどうかって感じでしょうか。
今6本打っているので、残りの試合数的には4本以上は打ってくれると思ってます。

内山の最多失点試合

今回の甲子園で内山が打たれる試合が何試合かありました。
序盤から失点してのケースとかあって、この試合は自責8失点となってます。
夏の甲子園前の防御率が1.5くらいだったのが、1.8くらいまで夏の甲子園終了後には膨れ上がりました。

打たれるとそれだけ指示機会があるので、成長には良いことという複雑な事情がありますが。

内山に投げさせろ!野手との継投しまくり

内山に指示機会を増やすために、選手交代や野手の登板が多い試合があります。
この試合なんかその典型ですw

梅澤には悪いと思ってますがw
投手にまでサブポジ付けて、総動員の試合があったりします。

夏の甲子園後の笹山

内山に力を入れている影響もあって、一度も試合の注目選手に選んでません。
あと練習カードも内山中心なので全部変化球研究やってきているので、ベンチプレスとかマシン打撃とか選んでません。
それでもここまで育つので、天才の成長の凄さを感じます。

打つ方は、同時入部のモブよりも打率低かったりしますが、何かあまり打ってくれている印象ないですw
打率は何とか3割はキープできているという感じです。

前述したように、チャンスも下がってしまいました。
クリーンアップ打たせるとチャンスが下がるリスクがあるけど、3年生が抜けたので打力的に言うともう笹山が4番でもいい感じですがどこを打たせるか迷ってます。

能力の方はオール100はきついかな?

内山は急成長の厳選をしているけど、笹山は時々、才能開花の時があるけど内山育成に時間掛かりすぎていて、笹山の急成長の厳選までできてないので、そういうのも成長スピードに影響しそうです。

次回は、内山の今後の育成で考えていることを記事したいと思います。