パワプロ2019 栄冠ナイン

栄冠ナイン初プレイの思い出②

なかなか勝てないチーム(というか自分が下手すぎ)だったので最初からやり直しました。
 
またしても森ループです。
鉄腕稲尾の強さを目の当たりにしていたので、迷わず森ループで新しくゲームを再開しました。
 
すると今回は、運よく森捕手と同時に天才肌選手が入ってました。
三塁手に天才肌選手がいたのです。
前は、2年生に天才選手がいたわけですが、今回は入部の時点で天才選手の登場です。
名捕手森と同世代!
これは前みたいな劇的に弱いチームでなく、結構いいところまでいくんじゃないか?と期待が高まりました。
 

でも、結局、、

これは幸先いいぞ!と思ってスタートしますが、またしても全然でしたねw
 
因みに天才選手はドラフト3位でプロ入りしてました。
自分みたいなへたくそが育成してても、プロに行くので天才選手ってすごいんだなとおかしな感心をしたくらいですw
 
2年目に来る稲尾をエースに据えてましたが、結局最初のチーム同様に全然勝てずでした。
稲尾が抑えるんですが、味方打線が沈黙してしまって、完投負けとか…。
 
一回、稲尾を試合の注目選手にして試合をしました。
最後の9回くらいの時だけ味方打線に指示する機会が来てましたが、当たり前のように打てず終了と。
 
初戦敗退ラッシュは、最初にプレイしたときと同じでした。
 
ドラフトではそれでも稲尾が一位でプロに入っていたので、稲尾ってすごいピッチャーなんだな、とおかしな感心をしてましたw
 
ただ、栄冠ナインのプレイの方では全く勝てないので、面白さを感じにくくなってましたね。
栄冠ナインって難しいゲームなんだなと。
 
勝てないことにそれほどストレスは感じなかったけど、ただこれどうやったら勝てるんだ?という気持ちが強くなっていってました。
 
この時のチームも、稲尾が卒業したところでこのチームで続行するのもどうかと思うようになりました。