パワプロ2019 栄冠ナイン

【栄冠ナイン】天才投手・内山育成に着手!④夏の甲子園に出場

いよいよ夏の甲子園が始まりました。

夏の地方予選でも結構打たれているので、甲子園でも打たれながら粘る投球が続きそうです。

そんな中で甲子園大会1試合目を終えて気づきました。
そういえば球速全然上がってないな、とw

入部時が138キロだったんですが、夏の甲子園大会1試合目を終えてようやく140キロになりました。

こんな調子だと175キロまでならないんじゃないか?と不安になりました。

試合で緩急とか、速球中心?でやれば球速が伸びやすいようなので、積極的に使っていきたいと思います。

球速アップを意識しながらの試合ですが、やっぱりというか結構打たれますね。
ホームランこそ打たれないけど、試合序盤で2点くらい取られてからの展開が多かったです。
カードの数字も大きいやつを選びたいけど、伸ばしたい能力が伸びるのを中心に選ぶせいもあるだろうけど、それにしてもよく打たれるなと。

二けた安打を許すのがデフォで、失点も4点とか5点の時もあったりです。
ただ、そういう試合だと指示を出す機会が多いので、その分能力が伸びるので成長を考えると苦戦すること自体悪いことじゃないのかもしれません。

試合後の記録を何枚かスクショを撮ったので貼っておきます。
天才選手の特有「急成長」は加速度的にどんどん成長していきます。

もう一人の天才笹山はどうなった?

夏の予選では打率2割切ってましたがようやく甲子園で当たりが出てきました。

結局夏の甲子園終わっての打率は2割9分ほどになりましたが、多少でも当たりがでてきてよかったです。
指示機会が少ないので、あまり試合で成長させられないのが天才野手の成長に影響してそうですけど、天才投手にかかりっきりなのでこればっかりは仕方ないかな。

もう天才投手内山を中心にチームが回っているので、みんなそれの犠牲みたいな感じですw
天才選手って育成しないと勿体ない気がしてしまうので、正直天才投手と同時に天才野手が来たときは気持ち微妙でした。
ちゃんと育成しきれない状況下なので、なんか天才の無駄使いというか残念な天才になりそうで嫌だなと。
天才野手に何かちゃんと育成してやれないのは、もったいないなーと。

天才野手なので、オール100にはなってくれると思うけど、得能があまりついてない状態で卒業する感じになりそうです。

★の数値

内山が気づいたら600を超えてました。

2年生、3年生を含めてもチーム内で一番数値が高い選手となりました。
天才野手よりも、★の数値が大きくなっていくペースが速いと思います。

新変化球とアイテムを使う

この夏の甲子園大会中に、下方向の変化球でSFFを覚えました。
あとスライダーを覚えて、アイテムを使って超スローボールを覚えさせました。
ムービングボールやツーシームよりも、強い変化球のようだったので超スローボールを選択しました。
最後の最後でアイテムを使おうと思ってましたが、あまりに試合で打たれまくるので少しでも抑えられるようにと覚えさせました。

第二変化球では、できればナックルあたりが欲しいかなと思ってます。